2022.11.18

脈アリの目安!すぐに【返信をくれる】男性とくれない男性心理4選!

いい感じの雰囲気になっている男性がいるけれど、連絡がなかなか返ってこないと悩んでいる女性は多いもの。

この記事では、男性が連絡を返してくれるまでの所要時間で脈アリかどうかがわかる、目安の時間と男性心理について深掘りしていきます。
1時間以内に返信が返ってくるという状況は、脈アリな状況だと言えます。忙しくても、あなたへの返信を優先していると言えるからです。
元々連絡をマメに返す男性もいますが、そのタイプの男性の返信内容は比較的ドライ。

なので、1時間以内に返ってくるうえに、内容も質問が多かったり、デートに誘ってくれることもある!なんて時は脈アリだと言えます。
3時間以内に返ってくる場合も、必ず返ってくるのであれば脈アリの可能性が高いです。忙しい男性なんかは、特に3時間くらいは忙しくてスマホすら見れないなんて方もいます。

忙しい合間を見て返信してくれていることも考えられるので、3時間以内までは脈アリなことが多いのです。

また、連絡を普段からマメに返さないようなタイプの男性や、スマホをあまり見ないような男性も、基本的には3時間くらいかかると思っていていいでしょう。
12時間以上、つまり半日くらいしないと返信が返ってこない場合は脈ナシの可能性の方が高くなってきます。

いくら忙しい男性でも、半日も返信が返せない状況というのは滅多なことがない限り、あり得ません。

気がある女性に対してなら、多少無理をしてでも返信するのが男性ですから、半日返ってこないことが続く場合は、脈ナシだと考えましょう。
返信に丸1日以上かかるということは、脈ナシの可能性大。忙しい男性でも、返信に丸1日かかるなんてことはほぼあり得ません。

返信することを忘れられている可能性もあるので、この場合はすぐにでも諦めて次の恋愛を探す方がいいでしょう。

連絡がマメではなくて、気があるけれど滅多に返信は返さないなんて男性もいますが、そんな男性と付き合っても、トラブルが続くことが多いのでおすすめはしません。
結果的に、脈アリの場合は時間がかかっても半日以内には返信が返ってくることが多いです。

なので、半日以上かかるのかかからないかを目安にして、脈アリかどうかを見極めていってください。

(setsuko/ライター)

(ハウコレ編集部)

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