2015.06.09

もー、可愛いんだから!彼が大好きな「彼女の甘え方」・4選

普段生活していて、あなたは彼に「甘えたい!」と思うことってありませんか?思うことはあっても恥ずかしくて甘えることができない、という人も多いはずです。

しかし、男性はやはり彼女に甘えられると嬉しいみたい。恥ずかしがらずに、彼にどんどん甘えるのがベターなようです。

そこで今回は、彼が彼女にされたら特に嬉しい「甘え方」をご紹介いたします。皆さんも参考にして、彼のことをもっとドキドキさせちゃいましょう!

1.ほっぺたをスリスリする

「この前彼女がほっぺたスリスリしながら甘えてきた時はめっちゃドキドキした。小動物みたいにすり寄ってくる姿にきゅんきゅんしちゃいました。」(21才/学生)

確かに小動物みたいで、愛くるしいですね。彼に構ってもらおうとスリスリしてくる彼女の姿を見て、彼がきゅんきゅんしちゃうことは間違いナシです。

スリスリするのは少し恥ずかしいですが、思い切ってほっぺたをくっつけてみましょう。
摩擦が強すぎると彼が「え、これ何の儀式!?」とびっくりしてしまいますので、ゆっくり優しくスリスリしましょうね。

2.囁く

「彼女に甘えられるんだったら囁かれたい。『○○して』って耳元で囁かれたら、なんか普段以上にドキドキしそうです。」(23才/出版)

普通のお願いでも、囁いてみると良いかもしれません。「○○買って」なんてお願いも、もしかしたら聞いてくれるかも?

人ごみがいうるさい通りで囁いても良いし、逆に二人っきりで静かなときに囁いても良いかもしれません。チャンスがあれば、囁きながら甘えてみましょう。

3.拗ねながら

「彼女に拗ねながら甘えられたらやばいかも。ぼっぺた膨らませてムクっとしながら『もっとぎゅってして』とか言われたい。やばい想像しただけでにやけるわ(笑)」(25才/美容師)

中々高度な甘え方ですね・・・。甘えを仕掛ける自分の方が照れてしまいそうです。

「もっとぎゅっとして」以外にも、「もっと一緒にいて」や「もっと構って」など、甘え言葉はたくさんあります。
じぶんが言いやすい甘え言葉を選んで、若干拗ねながら告げてみましょう。きっと彼はメロメロになってしまうはずです。

4.腕を組む

「腕を組んでくれたら嬉しい。いきなり組まれて、俺の腕をぎゅーってして欲しいな。そんなのされたらもう、たまらないですね。」(21才/カフェ)

歩いているときに、いきなり彼の腕を掴んでぎゅっとしてみましょう。突然甘えてくる彼女の姿に、彼はドキドキしっぱなしです。

その際は、ぎゅーっと抱きしめるのがポイント。「私はあなたが好き!」と言わんばかりに、彼の腕にしがみついてみましょうね!言葉ではなく、態度で示してあげましょう。

おわりに

いかがでしたか?

彼がおもわずドキドキしてしまうような彼女の甘え方はたくさんありました。
皆さんもぜひ真似してみて、彼がきゅんきゅんしちゃうような「甘え方」を披露しましょうね!

(霧島はるか/ハウコレ)
(楠 ろあ/モデル)
(柳内 良仁/カメラマン)

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