2016.07.01

「恋愛最強ラッキー風水占い」 7月1日~7月15日

7月1日~7月15日までの恋愛占いです。風水のパワーを使って最強の恋愛運を身にまといましょう!

あなたの九星は?
<ご自身が何年生まれかによって、九星を割り出して下さい>
一白水星:昭和29年38年47年56年/平成2年11年20年生まれ
二黒土星:昭和28年37年46年55年/平成元年10年19年生まれ
三碧木星:昭和27年36年45年54年63年/平成9年18年生まれ
四緑木星:昭和26年35年44年53年62年/平成8年17年26年生まれ
五黄土星:昭和25年34年43年52年61年/平成7年16年25年生まれ
六白金星:昭和24年33年42年51年60年/平成6年15年24年生まれ
七赤金星:昭和23年32年41年50年59年/平成5年14年23年生まれ
八白土星:昭和22年31年40年49年58年/平成4年13年22年生まれ
九紫火星:昭和21年30年39年48年57年/平成3年12年21年生まれ
その年の節分以前の生まれの方は、前の年生まれとして見て下さい。
(例:平成2年1月15日生まれの方の星は「二黒土星」です。)

一白水星

いつもより気合いを入れて、恋愛にチャレンジしてみましょう。成功率は高まっているので、この機会を逃さないこと。

友だちの紹介よりも、ドラマチックな出会いの可能性が高いようです。素敵な恋のチャンスを見逃してしまわないように、周りを確認しておきましょう。
◆ラッキーカラー:サーモンピンク
◆ラッキーナンバー: 2
◆ラッキーメニュー: 味噌ラーメン

二黒土星

恋愛に焦りは禁物ですが、なかなかうまくいかないと、落ち込んでしまうかもしれません。しかし、この時期を過ぎれば新たな恋が始まりそうです。「この出来事があったから、今がある」と思える日も遠くないでしょう。
◆ラッキーカラー:オレンジ
◆ラッキーナンバー: 4
◆ラッキーメニュー: メンチカツ

三碧木星

思いもよらないところからの紹介で、恋の花が開きそうな予感です。会社の上司、家族、友だちの友だちといった関係からの可能性が高いでしょう。だれからの紹介かがハッキリしているので、恋愛に発展した場合でも、安心してお付き合いに進めそうです。
◆ラッキーカラー:ゴールド
◆ラッキーナンバー: 7
◆ラッキーメニュー: シーザーサラダ

四緑木星

この時期出会った彼との縁は、大事にしておきましょう。その彼自身、もしくは、その彼の友だちなど、幅広く縁が発展していきそうです。
ちょっとした相談を持ち掛けておくと、「自分のことを信頼してもらえているんだな」と彼が思って、あなたを気になりだすでしょう。
◆ラッキーカラー:グリーン
◆ラッキーナンバー: 1
◆ラッキーメニュー: サンドウィッチ

五黄土星

スポーツクラブや部活など、体を動かすところに恋愛の種がありそうです。はじめは小さな種かもしれませんが、きちんと育てればきれいな花を咲かせてくれます。礼儀正しく接していくと、第一印象がよくなり好感を持ってもらえます。
◆ラッキーカラー:水色
◆ラッキーナンバー:9
◆ラッキーメニュー: チンジャオロース

六白金星

恋をするならば、軽い気持ちをもつこともときには必要です。過去の恋愛には縛られないように、新しい恋をしっかり見つめていきましょう。次第に心の緊張もとけて、相手の方もあなたの良いところにたくさん気付くようになっていきます。
◆ラッキーカラー:パープル
◆ラッキーナンバー:8
◆ラッキーメニュー: 親子丼

七赤金星

仕事が忙しく、なかなか思うように恋ができないかもしれませんが、自分のための時間を多めにとってみると、恋愛をする余裕ができてきます。
時間がいと嘆くのではなく、自分で時間を作りだしましょう。自分を大切にすると、素敵な出会いが待っています。
◆ラッキーカラー:パステルグリーン
◆ラッキーナンバー: 5
◆ラッキーメニュー: すき焼き

八白土星

強い縁を感じる人との出会いがありそうです。何日か経ってもまだ気になるようであれば、あなたの方からアプローチしてみると良いでしょう。楽しいことに絡めて誘ってみると、うまくいく確率がアップします。笑顔を添えることも忘れずに。
◆ラッキーカラー:ホワイト
◆ラッキーナンバー: 6
◆ラッキーメニュー: おにぎり

九紫火星

あなたと正反対のタイプの人との出会いがありそうです。好みが違ったり、性格が違ったり、はじめは「ちょっと合わないのかな?」と感じるかもしれませんが、その違いこそが、意外にも恋するポイントになりそうです。

◆ラッキーカラー:シルバー
◆ラッキーナンバー:3
◆ラッキーメニュー: かつ丼

おわりに

いかがでしょうか。恋する気持ちは心を豊かにしてくれます。素敵な恋をして毎日を幸せに過ごして下さいね。(生田目浩美./ライター)

(ハウコレ編集部)

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