2012.01.12

この先何十年も家族でいるならやっぱり仲良くしたい!姑に気に入られるための5原則☆

          

 

結婚してから一番問題になるのが「嫁と姑の問題」ですよね?

解決方法なんてあるのかな〜と悩んでいる奥様!!ズバリお役に立てると思います.


今日から円満になれるように5原則を実践してみてください(^^♪

1.毎年(行事)の贈り物は必ず贈る

●敬老の日

●父の日

●母の日

●クリスマス

●誕生日

●御歳暮

 

最低限、上記のときには贈り物をしてください。

 

贈り物をした日には必ず姑から電話がかかってくると思います。

「日頃の感謝の言葉」とお子さんがいれば「お子様の声」をかならず姑に

聞かせてあげてください。



いがみ合っていた間柄でも「ありがと」の一言で大きく変わりますので

仲が上手くいっていないお嫁さんと姑さん、ぜひトライしてみてくださいね。

 


 

2.料理には口を出さず従う

TVでよく出てくるシーンが食事での席のシーンですよね?

 

今まで自分はこうやって料理してきた、味を付けてきたというプライドが

あるかもしれませんが、姑の前では「笑顔」で一から料理を教えてもらい

姑を立ててください。


はい」と頷き「教えていただいてありがとうございます」の一言を。     料理の勉強だと思って姑の料理には口を挟まないようにしましょう。



 

3.誕生日はみんなで祝う

一年に一回の誕生日にはどんな理由であれみんなでお祝いをしてあげてください。

祝って欲しいというのがやっぱり姑の本音だと思います。

 

みんなでプレゼントを一つ用意し贈り物をしてください。

 

お子様がいればお子様の手料理も姑に作ってあげたほうがさらに喜ぶと

思います。

 

4.プレゼントは必ず癒され系と子供を使う

プレゼントで好評なのは

 

●温泉

●お花

●レストランに招待

●孫の絵

●孫の手紙

 

お花を贈るのも他のものを贈るのもやはりメッセージカードは必ず付けてください。

 

お子様がいらっしゃるご家庭では「お子様の絵や手紙」をおばあちゃんに送ってください。旅行をプレゼントした場合は「宿泊先のスタッフにサプライズ」を手伝ってもらい花束を渡してもらうなど頼んでください。

嫁が同行していないのにそのようなサプライズがあると姑も喜びます。

 

家族で考えてサプライズをしてください。

5.礼儀は必ず!姑を尊敬!

どんなに嫌味を言われても貶されても「ありがとございます」と

 

心から思うようにしてください。

 

相手を恨んだところで何も変わらないのが現実ですよね?

ですのでどんな時でも姑のために寄り添い頼り、また尊敬してください。

 

円満にやっていけるルールですので礼儀正しく今日から実践してくださね。

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