2017.02.15

【徹底レポ】「どろあわわ」のもっちり泡がどれだけ濃密か試してみた


どろあわわの「濃密泡」ってどれくらい濃密なの?「10円玉が沈まない」という圧倒の弾力は本当なのでしょうか!?
大人気の「どろあわわ」の魅力を分析&レポートします!

やっぱりすごい!?「どろあわわ」の濃密もっちり泡に迫る!


多くの雑誌やSNSで紹介されている「どろあわわ」。

白くてもっちりとした泡の写真を見るたび、「あの濃密泡で一度洗顔してみたい!」と思ったことがあるのでは?

毛穴すっきり、肌はもっちり!

どろあわわは2種類の「泥」で毛穴汚れをしっかり吸着してくれる優れもの。



黒ずみを落としつつ、豆乳発酵液をたっぷり配合した濃密な泡クッションで肌を守りながら洗顔することで、もっちりとしたうるおいのある肌に洗い上げてくれます。

じゃあその「濃密泡」、どれだけ濃密?

そんなどろあわわの「濃密クッション」泡、どこまで「濃密」なんでしょうか?

よく聞く「10円玉が沈まない!」なんて、本当なの?
そして、沈まないのは10円玉が限界?

ということで、筆者が「どろあわわ」を実際に購入し、実験してみました!

【弾力調査】500円玉まで乗せてみた


用意したのは、こちら。

撮影用なので「泡だて器セット」(※洗顔用には泡立てネットを使用してください)、「どろあわわ」、「10円」、「100円」、「500円」です。

これを軽い方から泡に乗せていって、泡の弾力を確かめたいと思います。

ちなみに硬貨の重さは10円玉が4.5グラム、100円玉が4.8グラム、500円玉は7.0グラムとされています。

少しの水を含ませ、泡だて器でホイップしていくと……


あっという間に、ウワサ通りの濃密泡ができました♪

クリームのようになめらかで、泡立て器を引き上げるとツノが立つくらい、しっかりとしたコシのある泡。

やっぱり、これで顔を洗ったらとっても気持ちよさそう……!
しかもあっという間に出来るので、思っていた以上の感動がありました。

まずは10円玉をON


洗顔したいのを我慢して、実験開始。

これがまったく沈まないんです!!

10円玉はこのあとも3分間ほど乗せていましたが、沈む気配なし。
どろあわわのズッシリとした安定感の上に、10円玉はただただ乗り続けたのでした……。

ということで「10円玉が沈まないくらいの濃密泡」という話はホント!

むしろ余裕でした!

100円玉をON


たった0.3グラム違いの100円玉ですが、ちょっとだけ沈んだかな?
でも10円玉同様、この後3分ほど置いててもこれ以上沈まず。すごい弾力ですよね……!

ついに限界? 7グラムの500円玉は!?


さすがに10円玉の時と比べるとやはり沈みました。

しかし、沈んだといってもズブズブと…というわけではなく、「ぼふっ」と重さ分だけ埋もれた、という感じでした。

結果


時間が経っても、7.0グラムの硬貨が乗ってもへこたれない、「10円玉どころか500円玉まで耐えられる濃密泡」だったということが判明!

勝手に記録を更新です。

吸着力も半端じゃなかった!


ついでに実験後、この大量の泡を下に向けてみましたが、まさかの……落ちない!
ものすごい吸着力!手の平に吸い付いて離れないとは、まさにこのこと。

これで小鼻などの毛穴の黒ずみが目立つ箇所を泡パックすれば、ごっそりとれるのでは…?と、期待感が高まります。

念願の洗顔♪


泡の弾力が実験により証明できたところで、いよいよ待ちに待った洗顔タイム!

せっかくたっぷり泡を立てたので、ゴシゴシこすらず泡を乗せて時間を置き、洗い流すだけの「どろあわわパック」に挑戦してみました。
たっぷりの泡を乗せている時間は、至福の時間…♪



そして洗い上がりは、予想通りのすっきり感♪

肌も柔らかくなったし、とくに頬を触るとつるつるになっていて、溜まっていた古い角質がごっそりとれたんだなと実感できました!

どろあわわのおすすめの購入の仕方は?

本気で毛穴ケア&美肌を目指したいという方には、



こちらからの定期コースがおすすめ!初回は「どろろあわわ」、「ジェルクレンジング」、「薬用和漢ミネラル水(化粧水)」、「薬用つや肌とろり液(美容液)」がついてなんと初回980円という驚きの安さ!

そろそろスキンケアを一新したいという方にもおすすめで、使い続けるならかなりお安くなります。


とにかく1回「濃密泡」を試してみたい、1度気楽に使ってから考えたいという方はまずアマゾンでの単品での購入をおすすめします。



私も今回はアマゾンから購入♪

でも単品だと2,300円と少しお高めなので、定期コースのほうがお得ですね。私もリピートすると思ったので、使い終わったら定期コースに切り替えようと思います!


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