2012.06.23

学生注目!ワセ男とワンチャンするとめんどくさい理由・4連発


世間では華やかなイメージの早稲田大学生。でも、ワセ男は一夜のお相手としては地雷なのかもしれません。今回は、「ワセ男とワンチャンするとめんどくさい理由」をご紹介いたします。

1.チャラいアピールをしたい人が多いから

武勇伝を語りたがるあまり、一女(一年生の女の子)をひっかけた話を披露したり、人妻とのハードな関係を暴露したり。ときにモラルにかけることもありそうです。


武勇伝を語ることであこがれの「チャラ男」としてのブランディングができると考えているので、うっかりベッドインしてしまうと、後日飲み会のネタ話にされてしまうかもしれません。

2.大学名を気にしすぎるから

大学名をやたらと気にする男性が多いのもワセ男の特徴。「早稲田」という大学名に誇りをもつあまり、ほかの大学に対してもブランドを気にしてしまうのかもしれません。


武勇伝を語るにも、「明治の一女が…」「白百合の女と…」など、大学名が欠かせないワセ男。ベッドの中では「●●大学ははじめてだな」「●●生とやれるなんて興奮する」などと言わないでもらいたいものです。

3.スマートじゃないから

古くから「バンカラ」と言われる早稲田大学。

※バンカラ=粗野であらあらしいこと(Wikipediaより)


まっすぐで泥臭いのはいいけれど、テーブル会計でオロオロしたり、キスで歯があたったり、ベッドでいきなり脱がしたり…。ベッドの中でも「バンカラ」な、ワセ男の「遊び人」のレベルの低さにがっかりするかもしれません。

4.自称「ドS」が多いから

自称「ドS」が多いのも気になるところ。


男性同士の下ネタで「お前そんなことまでやってるのかよ」「おいおいキチクだな」と言われたいがために、「ドSなチャライ自分」をアピールするのかもしれません。


でも、ふたを開ければ実際はただの一人よがりというケースも。「ドS」を騙るワセ男には近づかないのが賢明かもしれません。

おわりに

いかがでしたか?

今回は悪い面を書きましたが、なにごとにも泥臭くまっすぐなワセ男はやっぱり魅力的。一夜のお遊びの相手ではなく、切磋琢磨できる「お友達」になるのが一番かもしれません。

あわせて読んでおきたい!

ごめんなさい!
つい、感情的になって、ワセ男批判をしすぎてしまったようです。

色々書きましたが、やっぱり「おバカなことに真剣に取り組むワセ男」ってカワイイ!
ということで、ぜひこちらもチェックしてみて♪

【実は慶応ボーイよりモテる?!ワセ男の魅力・5連発】

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