2013.08.17

エッチがもっと楽しくなる!彼をラブホに誘うコツ・5つ


突然ですが、カレとのエッチはどこで楽しんでいますか?
おそらく、あなたかカレの部屋でお家デートをしてなんとなくそのまま……。
というのが一番多いのでは? 確かに安上がりだし、ラクですよね。
ですがこれではマンネリ街道爆進中!
そんな2人の愛に再び油を注ぐのは、ズバリ、ラブホテル。非日常的空間で紡ぎだされるハーモニーに2人は酔い痴れること間違いなし。まるで付き合いたての頃のようなドキドキを取り戻すことができるでしょう。
今回は、20代の彼女持ち男子30人へのアンケート結果をもとに、「彼女に言われたらつい応じちゃう、ラブホテルへの誘い方」を5つご紹介します。

1.「ジャグジーのお風呂に入りたい!」

「彼女にジャグジー付きのきれいなお風呂に入りたいって言われて、じゃあラブホ行こっか、って流れになった」(24才/メーカー) 

ラブホテルには基本的にジャグジー風呂や大きなテレビ、カラオケがあります。
また、高級なところではサウナや岩盤浴までもが装備されているんです。
2人だけのゆったり空間を楽しみたいという名目でカレを誘えば、自然に応じてくれるはず。

2.「隣の部屋から“うるさい”と苦情が……」

「彼女に、“夜になるといつもうるさいって怒られたの。しょぼぼん……”と相談され、仕方なくラブホへ行くことにした」(23才/マスコミ)

もしカレが、「なら俺の部屋で……」と言いかけたら、「ダメ。私○○君だと気持ちよくてイッパイ声出ちゃうから」と顔を赤らめましょう。
カレはアソコをギンギンにしながら、「じゃ、じゃあ、ホテルに行こうか」と呟くこと間違いなし。

3.「夏休みだし旅行のつもりで」

「夏休みだしどこかに行きたいけどお金が無いね、ってなって最近ラブホに行ったばかり」(20才/学生)

そんな悩める学生カップルには、安くてお手軽にリゾート気分が味わえるラブホテルはもってこいです。
「夏休みだからドコかに出かけようよー」という話の流れで切り出せば、きっとカレもノリノリで応じてくれるはず。
ラブホテルは、基本的に食べ物が持ち込み可なので、コンビニでお菓子やお酒を買って行き、大画面テレビで映画でも見ながらプチ・パーティを楽しむのもオススメです。

4.「たまには綺麗な部屋でしたい」

「いつも部屋がゴミだらけで散らかっていて、ムードが出ないと言われ、申し訳なくてラブホに誘った」(25才/メーカー)

部屋が汚いと文句を垂れながら、「こんな汚い部屋じゃ、エッチもしたくなくなっちゃうよ!」とトドメの一撃を加えましょう。
「ぐぬぬ、仕方がない……」とカレはラブホ街へとあなたを連れ出すでしょう。

5.「あのね……私、おもちゃを試してみたいの」

「実は彼女がオトナのおもちゃを使いたいと言い出したけど、家にもないし、買うのもなんだか恥ずかしかった」(26才/エンジニア)

“自分の彼女が、思いのほかエロかった!”
この気づきほど、オトコを興奮させるものはありませんよ。
ラブホには、バイブやローターをはじめ、オトコが一度は彼女に使ってみたいアダルトグッズがたくさん。
カレもこの誘いには大喜びするはずです。

おわりに

いかがでしたか?
“ラブホっていつかは行ってみたいけど、変態と思われそうで彼女になかなか言い出せない”こう思っている男子は意外と多いもの。
“オンナのエロさはどれだけあっても飽き足りない”こんな言葉を誰かが呟いていたのを聞いたこともあります。
果たしてあなたが、カレをラブホに誘ってはいけない理由がどこにありましょう?

(川上ぽこひろ/ハウコレ)

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