2014.03.15

男子が「電気消さないエッチ」で見たがっている女子のボディパーツ・5つ


先日の飲み会で「真っ暗にしてくれないとエッチしたくない」という女子が、飲み会に参加している男性全員からブーイングをくらっていました。参加している男子がやたら変態ということではなく、これは世の男子の総意ではないかと思います。
見たいものは見たい! 見ないと気がすまない! これを世の男子の総意と言わずして、なんと言いましょう。
今回は、明るい部屋でのエッチで男子がガン見して「萌え」っとなる女子のボディパーツについて、何人かの男子に聞いてみました。さっそくご紹介しましょう。

1.アソコ

「定番の意見だと思いますが、やっぱりアソコとアソコはチェックしたいです。かわいい顔をしてどんなものを持っているのか? って、男は興味津々なわけですから」(25歳/教材販売)

ちなみにここで挙げているのは、言わずもがなの胸と局部という意味での「アソコ」。男にとっては、これは非常に大きなポイントです。

2.色っぽいまぶた

「女性によっては二重以上の、ものすごく色っぽいまぶたを持っていますよね。気持ちいいという表情をしているときの色っぽいまぶたは、人生のなかでそう何回も見られるものではないというのがぼくの持論です」(29歳/会社役員)

たしかに非常に色っぽいまぶたをお持ちの女性っていますよね。しかも、テクニックうんぬんでどうにかキレイに見せられるってものでもないですし、男にとってそれを見ることができるのは、非常にレアな体験なのかもしれません。

3.脇

「ぼくが脇フェチということなのかもしれませんが、脇って、見たいし舐めたいです」(22歳/無職)

AVでも脇を見たり舐めたりというシーンがありますよね。フェチもののAVではなく、一般的なAVにもそういうシーンがあるので、ある意味「男の総意」かもしれません。剃り残しなどがないよう、ご注意を。

4.誰にも見せていないような「気持ちよさそうな表情」

「エッチのときに電気を消さない最大の理由は、誰にも見せていないような『気持ちよさそうな表情』を見たいからです。オレだけがこんなにかわいい女子の気持ちいい表情を拝めるんだ! というよろこびでいっぱいです」(23歳/大学生)

この「オレだけが」というのが、男が陥りがちな間違いだったりもします。男はロマンチストなので「オレだけ」と思いたいのでしょう。

5.彼女の裸のすべて

「あらゆる努力をして、やっとの思いで手にした彼女とのエッチ。彼女の裸を見ないなんてありえないです」(20歳/大学生)

そうですね。お金をかけ、時間をかけ、身を削って手に入れとなると、男からすれば、2浪3浪して、やっとの思いで入学した! というのとおなじくらいの気持ちでじぶんの彼女の裸を見るときがあるということです。

おわりに

いかがでしたか?
女子は「恥ずかしいから暗くして」と思っているかもしれませんが、男子は最後の5の項にもあったように、「努力の成果物としての女子の裸」を見たいと思っているわけで、努力をして女子を手にした男と、その逆の立場にいる女子とで、なかよく電気をつけたり消したりしながらエッチを楽しんでみてはいかがでしょうか。

(ひとみしょう/ハウコレ)

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