2013.06.22

カレのS心を刺激したい!ベッドでMになるコツ・5選


ちょっとSッ気のあるカレをベッドの中で喜ばせたいけれど、どうしたら良いか分からない・・・。そんなお悩み女子のために、今回は「ベッドで可愛くMになるコツ」を20~30代の男子の意見と共に5つご紹介します!

1.しがみつく

「背中にしがみつかれると俄然やる気が出る」(29歳・編集)

枕やシーツ、そしてカレの背中をギュッとするのは女子の特権。耐えながら感じている女子の姿を見て、「もっと感じさせてやる!」とカレも頑張ってくれること間違いなし。

2.方言を利用する

「普段は標準語の彼女ですが、エッチの時には『もう、あかんかも・・・』などと、つい方言が出てしまうようで萌えます」(26歳・外資系)

もはや、方言女子といえばその人気は不動のもの。普段は標準語でもエッチの時だけ方言を出してみることをおすすめします。男子に「俺のテクで思わず出ちゃったんだな!」と思わせるのが肝です。地方出身の方は、存分に方言を利用しましょう!

3.「ダメ・・・」からの「おねだり」の合わせ技

「『どこがいい?』と聞くと、恥ずかしがりながらも『・・・ここ』と答えるところが好き」(30歳・銀行)

受け身なだけのマグロちゃんはNG。テクニックがないのなら、セリフで場を盛り上げましょう。まずはカレの攻めを助長するために「ダメ・・・」と恥ずかしがってみせます。ほぐれてきたら、おずおずとおねだり、という具合にリズム感を持たせることで、「よし来た!まかせとけ!」と男子の心をときめかせましょう。

4.必死に耐える姿を見せる

「実家でのエッチだったので、声を出さないように耐えていた。その姿が可愛くて、逆にいじめたくなりました」(23歳・大学院生)

あえぎ声をあえて抑えようとする姿が男子からは人気のよう。「そのストッパーを俺が取り除いてやる!」と燃えるようです。

5.ところどころ敬語を使う

「『イってもいい?』に『・・・はい』。普段とのギャップがたまらん」(27歳・医師)

先にご紹介した方言と同じように、普段の顔とのギャップに萌える男子、多し。さらに敬語は、男子のS心に最も火を付ける方法といえます。他にも、「イキそうです・・・」や「気持ちいいです・・・」などもGOOD!

おわりに

男子の生の意見を聞くと、やはり「耐える姿」が鉄板の萌え姿だそうです。普段さばさばしているタイプの女子ならば、なおさらそのギャップが武器になります。エッチの時は思いっきりMになって男子のS心を刺激してあげましょう!

(井上こん/ハウコレ)

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