2013.10.11

クンニをしてくれない彼を「クンニスト」にするコツ・6選


舐めざるもの、入れるべからず。
さて、今回は「クンニをしてくれない彼」にお悩みの女子に参考にしていただきたいテーマです。さりげなくクンニに持ち込むコツからちょっと強引なものまで、5つご提案したいと思います。クンニストはこうして誕生する!?

1.彼の良心を信じて!相手が申し訳なく感じるくらい奉仕する

「本当はあまりフェ○が好きではないけれど、先に恩を売っておく」(26歳/飲食店)

溢れる奉仕!止まらない奉仕!怒涛の奉仕をしてさしあげましょう。彼も最初は「お、なんだか今日はサービスしてくれるな。ラッキー♪」と思うくらいですが、長引けば長引くほど、罪悪感のような申し訳ない気持ちになるはず。マトモな男性なら。その後、自発的な行動に移る可能性、大です!

2.一掃!アンダーヘア全剃り大作戦!

「軽いノリで彼に剃毛してもらいました。その後は彼もパイパンに目覚めちゃって・・・(笑)」(23歳/一般事務)

この決断はかなりの勇気がいりますが、リターンもそれなり!うまく行けば、「俺のためにここまで・・・」と彼があなたの勇気を買ってくれるかも。「毛が口に入るからイヤ」という彼に効くのはもちろん、男性はアンダーヘア全剃りなんてそうそう見慣れていないので、明るいところでじっくり観察したくなるはず。まずは、アソコに注目させること!食い入るように見ているうちに「ちょっと舐めてみたい」と思うかも。

3.指だけの愛撫を痛がってみる!

「彼の指が、ゴツゴツしてるし乾燥してるし、正直痛い」(26歳/金融系)

指では愛撫してくれるけど、舐めてくれない。どうやらこのパターンが多いようです。そういう彼には、「ちょっと痛いかも・・・」と告げ、では代わりにどうすれば良いかを彼自身に考えてもらいましょう。こちらの指示に従わせるだけでは彼も成長しません。「指がだめならアレしかない!」と自発的に決断させることが大事なのです。

4.「あなた“だけには”言っちゃう」

「口にする時には恥ずかしかったですが、彼は引くどころか喜んでました」(21歳/学生)

王道ですが、男性が大好きな「特別感」を使った作戦。自分だけに恥ずかしいことを打ち明けてもらうのは、誰でも嬉しいものです。「今までの人には言えなかったけど、実は・・・舐めてもらうと気持ちよくて・・・キャ~!」と過剰に振舞うも良し。演技派の方であれば、「実は・・・だめだめ!やっぱり言えない!」と焦らすも良し。

5.問答無用で顔に乗る!

「あまり積極的でない彼。69とかに自分から持ち込むようにしています」(27歳/スポーツ関係)

文字通り、問答無用!有無を言わさず顔面に乗ってしまうのはどうでしょう。「舐めず嫌いはあきまへんで~」理論です。とはいえ、日曜の朝、気持ちよく寝ている彼の顔面に乗るのは、さすがにNG!「いまなら大胆に攻めていける!」というタイミングを見極めましょう。

6.女王様プレイをする

「クンニしてほしいときは、女王様プレイをすることにしています。『舐めな』って彼に命令するのも楽しいし、舐められて気持ちいいし、一石二鳥。
しかも、最近彼が『舐めたい』って言ってくるようになったので、調教の成果ありです。」(27歳/IT)

クンニしてくれる彼氏って貴重ですよね。だからこそ、そんな彼にあなたが育てあげちゃいましょう!セックスのマンネリ化防止にもなるし、時々「女王様プレイ」をするのもよいかも!?

おわりに

参考になりそうなものはありましたか?彼をクンニストに育てられるか否かはあなたの腕次第!まずは、少しのクンニでも彼を褒めるところから。

(井上こん/ハウコレ)
関連キーワード

関連記事