2019.09.08

男の子としたい!上手な誘い方でラブホに入室するテクニックとは


男の子がデートをするときには、たいてい「今日セックスしたい」と思う気持ちを少なからず持って挑んでいます。

そのため、頭の中では「どうやって誘うか」を必死で考えているはず。嫌われたくない気持ちと、チャンスを逃したくない気持ちで葛藤しています。

男の子の多くはどんな誘い方でもラブホに行ってくれる

女の子からすればガッカリしてしまうかもしれませんが、男の子は「好きな相手」ではなくてもセックスができます。

少しでも「アリかな」と思える範囲内にある女の子であれば、特別好きな感情がなくてもセックスができる生き物。

それくらいセックスへの意欲・関心は強いのです。どんな誘い方であっても二言返事でOKを貰いやすく、特にこれといった誘い文句やシチュエーションを選ばずとも成功することが多くなります。

デートなどでは男性側はどう誘うか悩んでいることが多い

上述したように、男の子はデートのときにどうやってラブホに誘えば嫌われることなく、ラブホに行けるか考えています。

まさかの女の子からのお誘いがあれば…断る理由なんてないでしょう。彼が何となくボディタッチを意識してくるようであれば誘い方を悩んでいる証拠!

背中をポンと押してあげるお誘いができれば、そのままラブホ直行です。

女の子から誘われたらさすがに断れない

男の子の心理として、女の子から誘われたときには断れない場合が多くあります。

根底にはセックスへの意欲・関心があることが前提ですが、そこまでしたいと思っていなかったとしても「誘われたら断るのは悪い」と感じやすくなります。

勇気を刺してくれた女性を傷つけたくない気持ちも出てくるでしょうね。

昔から「据え膳食わぬは男の恥」という言葉があるように、すぐに手が出せる食事(女の子)が目の前にありながら手を出さないのは情けないこと、また女性に失礼なことという男性の本能も関わっているのでしょう。

絶食系でない限りは高い確率でOKが貰える

奥手な男の子「草食系」が少し前に流行りましたが、今では実際の女の子に興味がない「絶食系」と言われる男のまで出没してきました。

絶食系男子にセックスアプローチは無意味なので除外しますが、完全に女性を絶っている絶食系以外、セックスへの意欲を消すことができない男性本能を持つ男の子はラブホへの誘い嬉しいものです。

誘われなければ誘ってくるかもしれませんが、時間がかかる可能性が残ってしまいます。少しでも早くセックスしたいと思うのであれば、女の子から思い切ってラブホに誘ってあげるのも関係を進めるポイントですね。

絶食系でさえなければ、失敗する確率の方が圧倒的に低くなってきます。

スムーズで可愛い男の子の誘い方!ラブホへ行く6つのテクニックとは?



「女の子からラブホに誘うなんて引かれてしまいそう」と不安に感じてしまう人も少なくないでしょう。

実際にラブホに誘うのは、昔から圧倒的に男の子側が多かったことも固定概念を付けてしまう理由の1つになってきますね。確かに男の子の方が誘いやすいかもしれませんが、「女の子の可愛さ」を武器にすることでスムーズにラブホへ男の子とを誘導することもできるのです!

難しいことはありません、ちょっとしたテクニックを使えば良いのです!これから誰でも使える誘導テクニック6選をご紹介しますので、今後の誘い方の参考にしてみてください。

「もう少し一緒にいたい」と甘える

デートの終盤で盛り上がった状態のとき、もっとふたりでいたい気持ちをぶつけてみるのもアリですね。一通りのデートが終わったその後にすべきことって、もうセックスくらいしか頭に浮かばなくなってくるでしょう。

デートの終わり頃に甘えられた瞬間、「セックスOK」のサインと感じた男の子が、ラブホに連れて行ってくれる可能性は大です。

「ふたりきりになりたい」と告げる

家の外で会っている状態で「ふたりきりになりたい」なんて言われたら、カラオケかラブホの2択しかありません。

下心がない男の子なんてそうそういないので、真っ先にラブホを選択・提案してくる期待が持てますね。デート相手とセックスできるチャンスがあれば飛びついてくるはずです。

「ラブホ行ってみたい」とカラオケ行くノリで

男の子はセックスしたいと思っても、面倒くさい女の子やトラブルになりそうな女の子は避けがち。

そのため、重い雰囲気を作るのはNGですが、軽いノリは受け入れやすくなるでしょう。カラオケに気軽に誘う感覚で「ラブホ行行ってみたいな」とさらっと誘うのは効果的です。

「シャワー浴びたい・横になりたい」と遠回しにラブホをイメージさせる

「セックスしたい」と直球な表現を使わなくとも、裸になる場所・寝られる場所をイメージさせることでラブホ&セックスを連想させることができます。「じゃあラブホいく?」と男との子言わせられる、スムーズな誘導ができるようになるでしょう。

「そろそろしたい」と上目遣いで

女の子の上目使いは強い武器になります。その瞬間までセックスする気分や雰囲気ではなかったとしても、上目使いで「したい」なんて誘われれば、男の子の頭の中は一気にピンクの世界に!少しでも早くしたくなった男心が、近場のラブホを探し始めるはずです。

2回目以降なら「久しぶりにどう?」

1度関係があるなら2回目以降の誘い方はフラットでOK。ストレートに誘ってみましょう。

下手に遠回しな言い方をする方が気持ち悪がられてしまいます。また、人によっては「面倒くさい女の子」という印象を付けてしまうこともあるので、気を付けてくださいね。

ラブホの誘い方で気をつけること



男の子であれば誰もが誘われれば嬉しいもの…と思うのは間違いです。もちろん大半の男の子は喜んだり、興奮したりしますが…誘い方や彼の状況次第では、彼から悪い印象を持たれてしまうリスクもあります。

1回2回、女の子からラブホに誘って失敗に終わったとしても、そこでふたりの関係が終わることはないと思いますが…彼が「距離を置きたい」と考えるきっかけの1つになってしまう危険性があるでしょう。

気を付けたいポイントは2つ。「彼の恋愛観」と「彼の心体的なタイミング」。彼と一緒にいる時間の中で見極めることができるようになりますので、見落としがないようにしっかりとチェックしておいてください!

ストレートな表現は彼を興奮させるか軽いビッチと思わせるかのギャンブル

彼の性格やその場での雰囲気・気分次第で結果は大きく変わってくる大きな賭けになりますね。「ラブホに行かない?」とか、ラブホ付近で「したくなっちゃった」・「エッチしよ」などのストレートな表現は、普通の状態の男性であれば少なからずドキッとするはず。

しかし、その後に続く感情は「興奮」か「冷める」かの2択になってくるでしょう。セックスそのものが好きであっても、女性から誘われることに嫌悪感を持つ人もいます。

積極的な女の子からの表現に愛情を感じる人もいますし、興奮してボルテージが一気に上がる人もいます。これは人それぞれ。

全てのケースに対する正しい正解はありません。普通のデートの際に、たとえ話として積極的な女性についてどう思うかを聞き出したり、彼の恋愛論や女性観についての意見をしっかり聞き取るように努力することで、ある程度の判断はできるようになります。

常にセックスのことを考える必要はありませんが、セックスがしたくなるときのための参考材料を集めておくと良いでしょう。彼に嫌われることなく、失敗しない誘い方ができるようになるのでおススメです。

男の子にもセックスできない事情アリ?嫌がっているときは身を引く

受け身の女の子には分からない問題ですが、男の子はときに「起たなくなること」があります。

仕事の悩みや人間関係に悩みを持っていたり、何か不安な状況を抱えている場合などにはよくある話し。しかし、何もトラブルがないときでも急に起たなくなるケースがあります。
「好きじゃなくなった」とか「魅力を感じなくなった」など、女の子側に問題がなくても生理現象として起たなくなることがあります。

セックスへのアピールをされても乗り気じゃなく、断られることがある際には、したくてもできな事情があることも考えられますね。一時的な問題であることがほとんどなので、しばらく時間を空けることで改善することが多いものです。

下手に追求しては彼を落ち込ませてしまうだけなので、そっとしてあげるのがベスト。嫌がる素振りが少しでも見られるときには大人しく身を引いて様子を見守ってあげましょう。

無理強いしてセックスに持ち込んだとしても、お互いに「良かった」と思える結果になる確率は限りなく低いもの。今後のふたりの関係に支障がでることもあります。より良い関係を長続きさせるためにも…相手の状況に寄り添う「思いやり」を持つことを忘れないようにしましょう。

まとめ



セックスは子孫を残すための本能であり、特に男の子は女の子よりも強くあります。

そのため、少しでも興味がある女の子から誘われたなら一緒にラブホに行ってくれる確率は非常に高くなります。本命彼女や妻がいる身分でありながらも本能の欲求に逆らえない人も多く、理性を負かしてしまうケースも数えきれないくらいあるものです。

彼の状態を見ながら誘うタイミングさえ間違えなければ、ラブホへの誘導は成功するでしょう。積極的な女の子に興奮をした男の子は、誘いたかったのに先を越されたことを巻き返すかのように…思いっきりサービスしてくれるはず!「飢えている」とか「がっついている」と思われれば男の子の気持ちを萎えさせてしまうので、誘うときには「自然で可愛らしく」がポイントになります。(沢田七海/ライター)

(ハウコレ編集部)

関連記事