2020.08.27

【見なきゃ損】今すぐ使える4つのLINEモテテクニック!!

なんとか気になる相手のLINEはゲットしたけどなんて連絡しよう。
たまにLINEはするけど全然会話が繋がらないしすぐに既読無視されてしまう。
なんて悩みがある方、結構多いのではないでしょうか?すごくわかります。
そこで今回は、そんな悩みがある方たちに気になる相手に今すぐ使える4つのLINEモテテクニックをご紹介いたします!
LINE交換後1発目のLINEは「タメ口でフランクに行けばいいのか」「敬語でしっかりした印象を見せるべきなのか」とても迷うところです。どちらも良いのですが、圧倒的に印象が良くなるLINEは「敬語とタメ口のサンドイッチ」です。

初めは敬語でしっかりとした印象を与えつつも、間にタメ口を挟むことによって固くなりすぎず相手との親近感は爆上がりします。その後のあなたの印象にも大きく関わるので、騙されたと思ってぜひやってみてください!
LINEを交換して会話を進めていく上で、必ずと言っていいほど途中で会話が途切れてしまう場面が出てきます。そんな時に有効なのがバックトラッキングなんです。簡単に説明すると「相手に質問する」→「質問の返答が来る」→「質問の返答に共感しつつ話を深堀りする」といった手順で話を展開していきます。少し分かりにくいので実際に例を出します。

あなた「休みの日は何してるの?(相手に質問する)」
相手「家で映画見てます!(質問の返答が来る)」
あなた「映画めっちゃおもしろいですよね!どんな映画見るんですか?(質問の返答に共感しつつ話を深堀りする)」

このような感じで会話を続けていけば、相手の好きなことの話題で話がどんどん展開されていくので話題に困ることはほとんど無くなります!これがバックトラッキングです。
気になる相手とのLINEはついつい舞い上がってしまいます。そのせいで相手から返ってきたLINEに対してすぐに返事をしてしまったりしていないでしょうか?実はこれ、相手にプレッシャーを与えてしまうNG行為なんです。

気になる相手からの返事が来たら、焦ったりせずに「相手からの返事が来るまでの時間」と同じ時間だけ返事を置きましょう。変にプレッシャーを与えたりしないですし、相手からの返事のスピードに注目する事が大事です。
連絡を取り合っていれば、おのずとデートやお食事へのお誘いに発展することもあります。そこで大事なのが「YESかNOか」で答えられるように誘うことです。良い例と悪い例を出します。

悪い例「今度お食事行きたいんですけどいつなら空いてますか?」
良い例「めちゃくちゃおいしいご飯屋さんあるんですけど来週の日曜空いてますか?」

悪い例の方だと、相手からしたら強要されているようで少し返事に困ってしまいますよね。逆に良い例の方だと日曜に限定しているのでYESかNOかで簡単に返事ができます。「めちゃくちゃおいしいご飯屋さん」というワンフレーズもあれば、悪い例よりも、よりお誘いが成功しやすくなります。
(断られた際の返事の仕方は別でご紹介いたします!)
いかがでしたでしょうか?最近は新型コロナウイルスの影響により、直接の会話よりもLINEでの会話が増えてきています。顔を合わせられない時期だからこそ紹介した4つのLINEテクニックで気になる相手と一気に距離を縮めましょう!
(ハウコレ編集部)
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