2020.09.30

好きと伝えてないけど実は告白している言葉があるって本当?

好きという告白の際に使う言葉ですが、言われていないから付き合っていないだなんて誤解しているかもしれないです。
もしかしたから、彼は告白をしており返事を待っているかもしれないのです。

今回は好き以外の言葉をご紹介します。
大事にしたいと男性に言われたのであれば、これは大好きと伝えられているも同然のことです。
あなたの事を思っているから大事にしたいのだと伝えているのです。

なかなか難しいのは付き合おうと言われているわけではなく、好きと伝えられてもいませんから女性側がどう返したら良いのか悩みます。

そんな時はOKの場合、ありがとう私も同じ気持ちだよと伝えると良いです。
一緒にいてほしいの言葉は告白なの?と思われるかもしれませんが、実はその時の状況により変化していきます。
例えば、悲しい事があった日に一緒にいてほしいと伝えられたのであれば、それは告白とは違います。

しかし、嫌な相手にそばにいて欲しいと考えることはないですから告白まで至らなくても脈ありと考えて良いです。
僕が守るからという言葉ですが、まるでドラマの世界とおもいがちな言葉です。
女性側からすると告白ではないと感じる言葉ですが、男性は告白方法をいろいろ考えた上で行動し発言しています。

つまりこの言葉は、ドラマからとった言葉で間違いはなく、彼自身が告白に使おうと決めた言葉と言えます。
なかなか告白することなど少ないはずですから、言葉選びは難しいようです。
気持ちわかってると思うけど、と伝えられてもわかってないと答えて良いのか?またこれは告白なの?と続きがなければ理解できない言葉といえます。

しかし、続きがないのではなく緊張から続きを伝えることが難しかったことがわかります。
最後まで言えなかったとしてもだいたいそのあとの言葉はわかるはずです。

勇気をもって伝えたその言葉から汲み取って話を返してあげるべきです。
王道である、好きです!付き合ってくださいと言われるのが1番わかりやすく反応しやすいのですが、男性側もどう伝えようか必死に悩んで告白しています。
男性だって緊張しますし、いざ言おうと思った言葉がつまってしまい発言できないことだってあるのです。

そんな時は笑顔でありがとうと伝え、自分の気持ちを伝えてあげます。
付き合う付き合わないかあなた次第ですが、愛情を伝えるために使った言葉を読み取ってあげることが男性には必要なようです。
(ハウコレ編集部) 

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