2021.03.20

もしかして倦怠期かも......?彼とスキンシップが減っている「本当の理由」

付き合ったばかりの頃は、もっとイチャイチャしてたのに、気が付いたら彼とスキンシップが減っている…...。どうしてこんなことになっちゃったの?と思っていませんか?

スキンシップが減っているのは、倦怠期や慣れ、女性として見られなくなった、スキンシップを取らなくても大丈夫と思ってしまったりと、いろいろな原因があります。

彼とスキンシップが減ってしまった、本当の理由を3つお伝えしますので、ぜひ最後までご覧ください。
付き合ったばかりの頃は、彼女に尽くすことだけを考えている男性も、付き合いが長くなると「これくらいでいいか」と妥協が出てしまうもの。
そこで我慢してしまうと、どんどん愛情を与えることをやめてしまいます。

嫌いになったというわけではなく、彼女に尽くす必要はないと思っているので、もっとスキンシップしたい!と伝えてOK!
むしろ、スキンシップは愛情表現なんだよ…...なんて言ったら、慌ててスキンシップを取ってくるかもしれませんよ。
付き合いたてのときにスキンシップを取っていた男性も、実は頑張ってスキンシップを取っていたケースもあります。
本当はスキンシップが苦手だけど、彼女のために頑張っていることもあるんですね。

頑張っていたけれど、ちょっと辛くなってきて自分の素の部分を見せる時期になると、急にスキンシップが少なくなってしまうことも...…。

女性経験が少ない男性によくある現象なので、もし彼の女性経験が少ないなら、スキンシップをこちらから取ってみるのもおすすめです。
今までスキンシップが多かったのに、急にそっけなくなった場合、外に女性を作っていて外の女性で満たされている可能性があります。
スマホを身から離さず持っている、連絡が取れない時間帯があるなど、様子がおかしいなら危険信号。

「最近外で充実してることあるの?」と意味深な質問をしてヒヤッとさせてみましょう。
そのまま放っておくと、他の女性に彼をとられてしまうリスクがあるので、もし彼と一緒んいいたいなら彼に釘をさしておくとよいでしょう。
スキンシップが減っている理由は、気持ちは離れたパターンとそうでない場合の2種類があり、スキンシップが減ったからと言って過剰に反応することはないでしょう。

しかし、普段から様子がおかしいなど明らかに浮気を疑うようなことがあった場合、スキンシップが減った時点で動いておかないと気持ちが離れていってしまうかもしれません。

スキンシップが少なくなった理由、ぜひ見極めてみましょう。
(ハウコレ編集部)

関連記事