2021.08.01

付き合ってるけど...「実はもう冷めてる」男性の見分け方

なんだか最近、彼の様子がおかしいと心配している方はいませんか?
もしかすると、あなたへの気持ちが冷めているのかもしれません。
そこで今回は、実はもう冷めている男性の見分け方をご紹介します。
本当に好きな相手となら、些細な内容でも連絡を取りたいものです。
しかし、彼女に対する気持ちが冷めてくると、連絡を取るのが面倒くさくなるんです。
LINEの返信のペースが遅くなったり電話の回数が減ったりします。
以前はマメだった彼の場合は冷めている可能性が高いので、とくに注意が必要です。
一緒に出かけたりどちらかの家でくつろいだり、2人で過ごす時間は幸せなものですよね。
しかし、彼の気持ちが冷めてくるとデートをすることが億劫になります。
気分が乗らないため、何かと理由をつけてドタキャンすることが増えるようです。
また、デートの時間が短時間になることも。
彼がデートに対して前向きじゃない様子が見られたら、冷めてきているサインかもしれません。
男性は、本当に好きな相手なら自然と愛情表現をします。
愛情表現が減ってきたということは、彼の気持ちが冷めているのかもしれません。
さらに、手を繋いだりキスをしたりするなどのスキンシップが減っているときも要注意です。
彼女への恋愛感情がなくなってしまい、スキンシップをしたいと思わなくなった可能性があります。
彼女への気持ちが冷めてくると、彼女の欠点ばかりに目が向くようになります。
そのため、一緒にいるとイライラした態度をとるようです。
また、スマホをいじってばかりいたり、彼女に話しかけられても素っ気ない返事をしたり、彼女に興味がなさそうな素振りを見せます。
ここまで冷めた態度を取られてしまうと、別れを切り出されるのは時間の問題かもしれません。


今回は、実はもう冷めている男性の見分け方をご紹介しました。
意外とわかりやすい男性からの冷めているサイン。
もし彼から冷めているサインを感じたら、関係を改善するための行動をしたほうがよいかもしれません。

(ハウコレ編集部)

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