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2021.08.06

もう痛いかも...!若作りしていると思われるファッションって?

アラサーになってどんな服装をしたらいいのか分からなくなったという女性もいますよね。何を買えばいいのか分からないから、昔の服をずっと着ているということもあるでしょう。

年齢に合わせて服装を選ばないと、周りから白い目で見られることもあります。おばさんが頑張っていると裏で言われることあるでしょう。そこで、若作りしていると思われるファッションについて紹介します。
昔のヤンキーのような金髪ブリーチした髪色をしていると、若作りしていると思われることがあります。落ち着きがなく若ぶっているおばさんだと思われることもあるでしょう。

ブリーチの後に色を入れていればきれいに見えるでしょう。しかし、ただブリーチしているだけだと汚い印象になって、若作りを頑張っている感じにみえます。暗めの色にした方が印象は良いでしょう。
ミニスカートを履いている女性に対して、きついと感じる人は多いです。見たくもない足を見せられて迷惑だと思っている人もいるでしょう。

ミニスカートは若い子だけの特権だと考えている人もいます。キレイな足をしているアラサー女性ならいいけれど、年相応のたるんだ足をしている女性のミニスカートを不愉快に感じる人もいるでしょう。
つけまつげを何枚も重ねて付けるようなメイクをしていると、時代遅れで痛いおばさんだと思われることがあります。メイクにもはやり廃りがあるので、昔のようながっちりメイクは今では好まれません。

まつ毛エクステをしている人が増えている昨今で、つけまつげは昔の物という印象が強くなります。目を大きく見せようと何枚も付けるよりも、1 枚だけを自然いつける方が良いでしょう。
色付きのカラコンを付けている女性も痛いと思われることがあります。グレーやブルーのカラコンを愛用している人は気を付けましょう。

縁だけ黒のカラコン程度ならば大丈夫でしょう。しかし、カラコンを付けていることが分かるようなものだと、年を考えずに若作りしているように見えるのです。
ファッションは好きな格好をすればいいですが、浮いた存在になるのが嫌な人は周りに合わせることも必要です。同年代の女性の格好を見て、どんなファッションがあるのかを観察してみましょう。

(ハウコレ編集部)

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