2021.09.22

自分からあざとく誘ってみて♡男性をドキドキさせる【キス】の誘い方とは?

あざとくふるまっていると、ぶりっ子などと言われて男性からも女性からも嫌われる可能性が高くなります。特に年齢を重ねるほど、あざとさは嫌がられることも増えてしまうでしょう。

しかし、それはあくまで一般的な話です。あなたのことが大好きな彼氏なら、多少あざとくしてもそのあざとさごと受け入れてくれるでしょう。

そんな風にあなたを受け入れてくれる彼氏なら、あざとくキスに誘えば嫌がるどころかむしろ喜んでくれるはずです。では、彼をドキドキさせるあざといキスの誘い方とは、どのような誘い方なのでしょうか。
キスの誘い方というと難しく聞こえるかもしれませんが、実はとても簡単。男性に顔を近づけるだけでキスに誘うことができます。

顔を近づけて目を瞑れば、それだけで気付いてくれるでしょう。もし気付いてくれなかったら、鼻をこすりつけてみるなど甘えた仕草をすれば伝わるはずです。

「キスはしたいけど自分からはしたくない」という時、顔を近づけてあざとくキスをおねだりしてみるのも良いのではないでしょうか。
動作だけで察してくれない彼には、言葉も使って誘いましょう。言葉で誘う時は、ストレートなおねだりが効果的です。

「キス」や「ちゅー」など、分かりやすい言葉で誘いましょう。その方が男性も「今まで誘ってくれてたのに気付けなかった!」とドキッとしてくれるでしょう。そういう驚きまでもドキドキ感に利用するのがあざとくなるコツです。
雰囲気たっぷりなキスをしたいならゆっくりとした動作でキスをねだるのがおすすめです。ゆっくり動くからこそ、大人びた雰囲気を作れるでしょう。

まずは何か言いたそうに相手を見つめましょう。彼が視線に気づいたら、その目を見つめたままでゆっくりと目を瞑るのです。その間に、彼は引き寄せられるようにキスをしてくれますよ。
あざとく誘うのは、慣れていないと恥ずかしく感じてしまいがちです。しかし、だからこそあざとく誘えるのは恋愛上級者の証だと言えるでしょう。ぜひ彼をあざとく誘惑し、今までよりワンランク上の女性を目指してくださいね。(土井春香/ライター)

(ハウコレ編集部)

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