2022.12.01

思うだけじゃもったいない!恋人に「好き」を伝えるメリット4つ

お付き合いをしていると、互いの全てを理解しているかのように思ってしまうことが多いですが、それは勘違い。

自分の気持ちは自分にしかわからないものだから、言わなければ伝わらないです。
好きという気持ちを伝えれば、ふたりの仲もさらに深まっていきます。

今回は、恋人へ好きという気持ちを伝えるメリットを紹介していきます。
好きという感情を表に出すことで、ふたりの愛情が深まるもの。
付き合っているから好きで当たり前と考えるのはわかりますが、その気持ちが相手に伝わっているかはまた別の問題です。

言葉にしなければ気持ちはわかりません。
ただ単に会うたびに好きと伝えるだけでは、愛情が伝わる以前にそれが普通になってしまうので、きちんと互いの気持ちを理解した上で、好きと伝え合いましょう。
好きという感情を表に出すと、一緒にいる時間がより幸せになるでしょう。
一緒にいられる時間は、相手が大好きな存在であるほど幸せな時間になるもの。

好きを互いに表に出すことで、今まで以上に一緒に過ごす時間が楽しい時間になり、幸せに繋がっていくでしょう。
将来を考えるのは、生涯の相手がこの人であってほしいと願うからですよね。
男性は、結婚相手と付き合う相手を分けて考えることも多く、恋人だからといって結婚を考えられるわけでもないようです。

相手にとって結婚を考えられるような理想の相手になるためにも、きちんと愛情を伝えることが大切です。
好きという感情を表に出すことが、もっと相手を理解するきっかけにもなります。

自分の何をどうして好きなのかを聞くことができれば、自分のどこに魅力を感じているのか、どうして一緒にいてくれるのかといった、相手の心の中を覗き見るチャンスにもなりそうですよね。
恋人に気持ちを伝えることにはたくさんのメリットがあります。
愛おしく思う気持ちは積極的に伝えていきましょう。

(eluna/ライター)

(ハウコレ編集部)

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