2015.05.31

ラブラブモード全開で「彼が彼女に言わせたい」5つの淫語

恥じらいを取り払って、エッチな気持ちを全開にさせることで、楽しみ方も快感も深くなるものですが、なかなか女子の恥じらいを取り除くのは難しいことだ、と男子は考えています。

そういう彼は、ときにエッチな言葉を彼女に言わせるように仕向けてくることもあります。

今回は、ラブラブモード全開で「彼が彼女に言わせたい」5つの淫語について見ていきたいと思います。
さっそくご紹介しましょう!

1.回数

「僕が『今日は何回イキたい?』と彼女に聞くことがあって、4回とか5回と言われると、もうそれは僕にとって最高の淫語になります。5回も! みたいな」(25歳/IT)

こんなおとなしそうなかわいい顔をして、彼女ったら5回もイキたいの!という、ビックリマーク付きの驚きがあるということです。
ウソでもいいので、多めに盛って答えるといいと思います。

とくに性器の名称を連呼するのが恥ずかしい女子の場合、この質問を彼にさせて「5回」とか「6回」と答えておくと、それ以上の質問をしてこなくなっていいのでは?

2.性器の名称

「僕が彼女に『どこが気持ちいいの?』と聞いたときの答え!しかも恥ずかしそうに小さな声でクリトリスと言う彼女!最高です」(24歳/コンサル)

男子って、女子の性器の名前はすべて知っているはずなんですが、こういうことを彼女に聞いて、答えてくれたらすごく満足する生き物です。

おそらく「多少の恥じらいをもって」答えるから、彼が満足するということです。また、これのアレンジパターン的に「なにが入ってるの?」なども人気が高いようです。

3.肯定してくれたらそれでOK!

「『おれの◯◯好き?』と彼女に聞いて、彼女が『うん!』と言うと、もう『うん』が僕にとっての淫語になります。もっと咥えたい?うん!もっと硬いほうが好き?
うん! おれのおっきい?うん!……うん!がなにより嬉しいです」(26歳/飲食)

「うん!」も、ある種の男子にとっては淫語のようです。
こういうのは、恥じらいのある女子にとっては嬉しいと思います。性器の呼称を言わされるより「うん」ですべてが片付くわけですから。

「うん」ですべてを片付けたい人は、彼にうまく質問させるように誘導しましょう。

4.おねだり

「もっと舐めてほしいとか、もっと触ってほしいとか、もっと突いてほしいとか、そういうことを言っている彼女を見ると、ますます興奮します」(25歳/建築)

男子って「お前もそう思ってるのか!」というような言葉を彼女の口から聞くと、すごく納得し安心するみたいです。

お前ももっと気持ちよくなりたいんか? おれもじゃ! みたいな思考回路を持っています。

おわりに

ご紹介した言葉を口にするのも恥ずかしいという女子もいるかと思いますが、男子は彼女の口からこういう言葉を聞きたがっているようです。

彼の質問に淫語で答えているうちにエッチな気分になってきて、ますますカップルで燃えるようなラブラブエッチになる、ということもありますので、恥ずかしくても、聞かれたら素直に淫語を口にしてみてはいかがでしょうか。

(ひとみしょう/ハウコレ)

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