2014.05.27

男子がべた惚れの彼女にやりがちな「ガチすぎる」エッチのパターン5つ


男子って、単純で可愛い生き物なんです。べた惚れした女子と付き合えた時は、ついつい「ガチすぎるエッチ」をしてしまいます。男子の気持ちとしては「オレの彼女、最高にかわいい!もっともっと愛したい!!」とまぁ、こんな感じです。さて、一体どんなことをするのでしょうか?と言うわけで今回は、男子のガチすぎるエッチをいくつかご紹介したいと思います。
女子がドン引きするような事例もいくつかありますが、ちょっといいかも?と思うものがあれば彼氏に提案してみてもいいかもしれませんね。
さっそく見ていきましょう。

1.バックでもディープキス

「ハマり込んでる彼女に、ぼくはディープキスをしまくります。バックしててもディープキスです」(25歳/建築)

キスって、愛を確認するためにライトにキスをするのが女子、興奮するとキスをしまくるのが男子だと言われているようです。ちなみに男子の唾液には性的興奮を煽る成分があるとAV男優さんが言っていましたよ。なにかの書籍をもとにこう書いていたので、おそらく本当のことではないかと思います。
好きすぎる彼女とのエッチで、ハンパじゃなく興奮してきた……というときにバックしながらでもディープキスを迫るのは男のサガかもしれませんよね。

2. 5回戦くらいはガチで平気

「2回戦目くらいから我を忘れてエッチするので、5回戦でも6回戦でも平気です」(20歳/大学生)

性欲がどこまで強い男子なのか? とか、その男子の年齢などにもよると思いますが、「好き!」ってなったらとことんヤルのが男子!やっとの思いで口説き落として付き合えたという喜びを、ガチなエッチを通して体中で表現するのが男と言うものなのですよ。

3.ガチ舐め

「本命の彼女のアソコは、ふやけるくらい舐めます」(23歳/大学生)

こちらも「舐め」が好きな男子かどうかによると思いますが、好き過ぎる彼女モノって「絶対汚くない(むしろ、美しい)」と思うので、いつまでも舐め続ける男子もいるのです。

4.イクまで手マン

「大好きな彼女には最高に気持ちよくなってもらいたいので、彼女がイクまで手マンします」(25歳/運輸)

いつも以上に荒ぶっている自身のモノで大切な彼女の性器が傷つかないように……ということだと思いますが、「本命の彼女にはとことん気持ちよくなってもらいたいのが男」ですからね。男性は納得のご意見ではないかと思います。

5.噴いた潮は飲み干します

「本命の彼女が噴いた潮は一滴残らずいただきます」(27歳/会社役員)

愛する彼女の液は一滴残らずいただきますというのが、男ならではの不器用な愛情表現だろうと思います。
愛する彼氏の精子をぜんぶ飲む女子とおなじことでしょうね。

おわりに

いかがでしたか?
総じて、男がべた惚れの彼女に対する性的サービスは「濃い」と言えます。愛がないエッチでも「濃い」プレイをしている男子もたくさんいますけどね・・・。(風俗店に行ってお話を聞くとわかる)濃いエッチをしたあとに、それが「愛があるから」濃いのか、それとも単に「濃いエッチが大好き」だから濃いのかを、女子は見抜くことが大切だと言えるでしょうね。「彼のエッチは色々と濃いけどそこまで愛情を感じないな…」という方も、そのエッチに付き合うことで愛が生まれることがあるので、慎重に判断してみてくださいね。
   
(ひとみしょう/ハウコレ)

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