2016.10.27

「ずっと舐めていたい…」彼がクンニに夢中!口当たりのよいアソコの作り方

彼の舌は、私の泉よりも熱くなっているかもしれない。

『ここも、舐めて……』

信じられないほど大胆な言葉が口から漏れた。その瞬間、彼は唇全体でクリトリスを優しく包み込む。

そして、舌でゆっくり、ねっとりと動き回す。彼の口からも漏れる荒い息が吹きかかる度に、さらに私を敏感にさせた。丁寧に舐める彼の舌が、私の一番敏感な部分を直接刺激するたび、全身に快感が押し寄せてきて…

…官能小説で描かれクンニリングスの描写は、女性の心も体も熱くしてくれますよね。

実際に、LCラブコスメが女性に行ったアンケートによると、「クンニは好きですか」という質問に対して、実に9割の女性が「はい」と回答しています。

しかし、そんな熱くなる理想を抱く一方で、現実はいかがでしょうか!?
意外に、彼のクンニに満足していない女性は非常に多いのです。

●「私の彼は、胸より下に唇を近づけることはほとんどありません。私はクンニをしてほしいと思うのですが、上手におねだりできずにいます…」(rieさん/23歳/販売員)
●「旦那はクンニが好きではなく、いつも早々に挿入へ持ち込まれてしまいます…」(かなちゃんさん/28歳/主婦)
●「彼の前戯が雑すぎていつも満足できません。オーラルも私がするばかりで彼はほとんどしてくれません。」(KONATSU☆さん31歳/塾講師)

本音ではクンニをして欲しいと思っても、積極的に「舐めてほしい」とは女性からなかなか言い出せませんよね。

なぜ、男性はフェラを要求してくるのに、クンニはしないのでしょうか?

男性の9割近くが「クンニが好き」なのに、なぜしてくれないの?!

LCラブコスメが男性に「クンニは好きですか?」というアンケートを取ったところ、なんと約86%が「好き」と回答しました。「どちらとも言えない」が約10%で、「嫌い」と答えたのはわずか4%だったのです。

9割近くの男性はクンニが好きなはずなのに、なぜ積極的に自分からしないのでしょうか?


男性へ「クンニをしたくないと思う時の理由は何ですか?」とアンケートを取ったところ、「クンニが好きなはずの彼がクンニをしてくれない本当の理由」が明らかになりました。実は、「ある理由」が男性をクンニから遠ざけていたのです。

●きれいに洗ってくれているとは思うんだけど、濡れてくるとちょっと臭います。(23歳/会社員)
●オーラルをしている時、自分の顔に愛液が付くと臭いがキツく、気分が落ちてしまうことがあります。(32歳/自営業)
●下着を脱がせたらチーズみたいなニオイがして萎えてしまいました。でも彼女には直接言えず、気持ちを奮い立たせましたが、正直ガッカリです。(29歳/IT企業)

男性がクンニをしたくない理由で最も多かったのが、「女性のアソコのニオイ」!

下着を脱がせた瞬間や、アソコに顔を近づけた瞬間、酸っぱいような独特のニオイがツーン…。そうなると、盛り上がっていた気持ちも萎えてしまい、クンニはもちろん、その日のエッチ自体のやる気も失せてしまうことがあるようです。

クンニを遠ざける「アソコのニオイ」は、その場しのぎでごまかせない!

アソコの臭いは女性でも気になるので、普段からお風呂で丁寧に洗っているという方も多いはず。なぜ、いつもきれいに洗っているのに、エッチの時になると臭ってしまうのでしょうか?

実は、デリケートゾーンのニオイの原因になるのは独特のタンパク汚れ。これは通常のボディソープでは落としきれないことが多く、ムレたりすると洗っているのに臭ってきたりします。 

さらに、そのニオイを気にするあまり、ボディソープを大量に使ってゴシゴシと強く洗うのもNG!肌を守っている常在菌まで洗い流してしまうことになり、かえってバランスが崩れ、ニオイの原因となってしまうこともあるのです。

しかも、デリケートゾーンの粘膜部分から、ボディソープの添加物が体に吸収されてしまう可能性があるのも心配なところ。

デリケートゾーンのニオイをケアするためには、エッチ直前にシャワーで洗い流したり、香り付きのソープでゴシゴシと洗うというのではなく、「専用のケア」を日常的に行うことが重要なのです。

デリケートゾーンのデイリーケアで、心まで満たされたクンニ体験談

では実際に、「いつまでも舐めていたい!」と積極的に彼からクンニをしてもらっている女性たちは、どのような「専用のケア」をしているのでしょうか?

●初めての彼に「臭う」と言われたのがショックでラブタイムに積極的になれず、オーラルに抵抗を持っていました。でも今の彼が舐めるのが大好きということで、思い切ってデリケートゾーンのニオイケアを始めたんです。
毎日ケアを続けていましたが、ラブタイムの時にはまだ積極的になれずにいました。するとある日、彼から「舐めていい?」と言われたんです。今までだと逃げてきましたが、毎日ケアをしていたこともあり、「うん。」と小さく頷きました。最初は恥ずかしさと臭っていたらどうしようという不安でいっぱいで、あまり集中出来ませんでしたが、その後もオーラルを求められるようになったのが嬉しくて、ラブタイムに彼に甘えたり楽しんだりできるようになってきました!
(りこさん/33歳/事務)

●今の彼は、前戯で舐めたりすることがとても少ない人でした。どうやら嫌な思い出があるような様子だったので、舐めてもらえなかったとしてもせめてケアだけはしておこうと思い、デリケートゾーンのニオイケアを始めました。
久しぶりの彼とのH。普段は舐めない彼が、私の裸を見て一言…「舐めたい、舐めてもいい?」。恥ずかしかったけどOK出来たのは、普段からケアをお手伝いしてくれていたからこそ。手でもしつつ長時間舐めてくれて、私が「もういいから、欲しい」とおねだりするまで可愛がってくれました。後日聞いたら「何も匂いはしないけどフェロモンみたいなのを感じで、ずっと舐めていたい」と言ってくれました。私とHすることで、舐めることに抵抗も無くなったみたいで、前戯が段々長くなって嬉しいです!
(ゆいなさん/28歳/会社員)

彼が舐め続けたくなるような美味しいアソコを作る「LCジャムウ ハーバルソープ」

デリケートゾーンの適切なケアを行い、彼からたっぷりと舌で愛撫してもらっている彼女たちが愛用しているのは、LCラブコスメのデリケートゾーン用石けん「LCジャムウ ハーバルソープ」

愛用している女性たちから、「デリケートゾーンのニオイが気にならなくなった」と喜びの声が寄せられている、自然派の石けんです。

ジャムウとは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもので、古くから女性独自のお悩みをケアするものとして用いられてきました。「LCジャムウ ハーバルソープ」は、そんな伝統の製法をもとに、繊細な日本人女性に合うよう素材を選んで配合。保存料などの添加物も使っていないので、デリケートな部分にも安心して使用することができます。

さらに嬉しいことに、「LCジャムウ ハーバルソープ」は乳首やデリケートゾーンなどの気になる黒ずみ汚れも一緒に洗い流してくれる優れもの。しっかりケアし続けることで、明るいところでのクンニなどにも自信を持てます。

また、デリケートゾーンだけではなく、気になるワキ、足、胸、顔など、全身に使用することができますので、様々なシーンで役立ちます。

使い方とても簡単。泡立てネットでよく泡立てた泡を、デリケートゾーンにのせて3分間パックするだけ。ニオイの元になる汚れにしっかりアプローチし、優しくさっぱりと洗い流してくれます。

「ここも、舐めてほしい…」と自分からおねだりしなくても、彼が自然とクンニをしたくなる「何も匂いはしないけどフェロモンみたいなのを感じで、ずっと舐めていたい」と思わせるアソコを作ることができるのです。

デリケートゾーンのケアで、自信を持って彼に愛される!

LCラブコスメは、女性が運営している女性のためのセクシャルヘルスケアのブランド。もっと恋を積極的に楽しみたい人のためのお守りアイテムが充実!「ラブコスメ」で検索すれば、女性が誰にも言えないお悩みを、きっとこっそりケアしてくれるでしょう。

9割近くの男性は、本当はクンニが好き。せっかく愛する彼が舌で愛撫してくれようとしてるのに、ニオイや黒ずみが心配で断ってしまうのはもったいない。

官能小説で描かれるクンニリングスのような、丁寧な愛撫を彼からじっくりしてもらうためにも、「LCジャムウ・ハーバルソープ」の専用のケアで、無我夢中で舐め続けてしまうような口当たりのよいアソコを目指してみませんか?

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